わが心のBlog

by Hiroki Utsunomiya

続・黄金なるもの

今日は令和元年、5月5日。GW終了まであと1日。
という夕暮れにこれを書いている。

キーボードを打つ手はへとへとだ。握力がない・・
さっきまでひたすら草むしりしてたからだ。——いや。刈払機も駆動すっからな?
もーだめ。あーもう夏よ来るなってくらい、この5月にボーボーだからね。近所の視線に耐えかね、今日大なたを奮った。

こうして6日。
GWのファイナルデイを残すのみとなった。

もうのっけから、今回は「終了二日前ブルー」の怖さを喧伝し、戦(おのの)いていた。
だから、そういう意味では


準備万端


だった。日頃のデータの蓄積の成果である。笑
いつものGWのそれのような、スーパーブルーは訪れなかった。いや、訪れたのだが、


覚悟が違った


のだよ。フッハハハハハ!


そう。


それも、今回は世紀の発明もしてしまったのだよ。


それも一昨日、残すはラスト3日と迫った夜のことだ。


オレはこれをひらめいた時、自分はさては、天才なんじゃないか?と思った。
そうだよ、これだ。これしかないと悟ったからだ。
いいか、言ってしまおう。覚悟はよいな?

それは、ラスト4日の夜に!
あなたがもし! そこはかとなく「ノーディール」ならば!




三連休の前日の夜だと思えばいい




のさ!



おお! 三連休の前夜! つまりそんな金曜日!

なんて素晴らしいんだ!!!


と。思えばいい。

するとどうだろう! 嘘のように気分晴れやか、心の春がやってくる!

ヤッホーい! 三連休! さんれんきゅ!




ならば、今日は、この夕暮れは!




え? 平日までまだ丸ごと1日も残ってんの?



でキマリだ。 まじかよー。すげーぜ。

夕暮れに、最高の風が吹く。・・はず。



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おおきくて綺麗なつつじでしょ。
サツキじゃないよ。しかし名前を忘れた。
躑躅の世界はね、まじで深いよ。小さい頃からつつじは好きだなぁ。落葉系がとくにいい。